こんな夢を見た。

昨日見た夢の話。

映像研には手を出すな!

水泳の世界大会で4×50mリレー決勝の舞台。

プールサイドで誰が何を泳ぐか話し合っていた。

結局スタートしてから、私は背泳ぎに決まってとにかく全力で泳いだら

何と2位だった。1位は韓国で控室でメダルを手渡されたら、

プラスチックのメダルでグレーに塗装されていて触ったら塗料がついて

手が汚れた夢。

 

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映像研には手を出すな!待望の2巻が先日発売されたんですよ。

この漫画メッチャ好きで、最近の漫画だとダントツに面白い。

どんな漫画かって言うと主人公とその仲間3人でアニメを作るって話なんだけど、

たとえば、旅行って行ってからよりも、行く前にみんなでワイワイ何処行こうとか、何しようとか考えてる方が案外楽しいじゃないですか。それと同じ感じで、アニメを作るためには世界観とか設定を考えなくてはダメ。じゃあどういう世界観とか設定にするかっていうのを主人公の妄想の世界と現実の世界をうまく行き来して決めていく過程がもう最高。

あと、設定が細かい。ゲームの攻略本の設定画みたいなのがガンガン出てきて、いちいちワクワクする。多分作者は主人公と同じように日常を違った視点で見る事が好きなんだと思う。とにかく、メカが好きな人、設定が好きな人、妄想が好きな人、は是非読んでください。おすすめです。

映像研には手を出すな!(1) (ビッグコミックス)

映像研には手を出すな!(2) (ビッグコミックス)

ちゃんぽん食いたい

友達4人でちゃんぽんを食っていた。

ふと、窓から外を見たら駅に停まった電車からゾンビがワァーっと出てきて、こっちに向かってくる。みんな必死に逃げつつ追いついてきたゾンビをバールで倒す。

会議の時間が近づいていたので風呂場の窓から会議室へ向かう。

会議室に入ったら人がいっぱいいて、今日の会議は中止になったと伝えられる。

私は図書室にジブリの懸賞を忘れたことに気付き、戻ろうとした。

外に出ると、雨が降っていた夢。

 

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夢に出てきた食べ物って、無性に食べたくならない?

起きたら、ちゃんぽん食いたかった。

そして、昨日は晴れてました。

 

 

act.160 それぞれの一年 飛影 後編

ブックオフに行ったら兄貴が幽☆遊☆白書の単行本9~12巻と完全版14巻を勝手に売っていてマジギレした夢。

 

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幽☆遊☆白書が好きなんすよ。好きな漫画ベスト5には入るくらいには好きなんすよ。単行本も、完全版も、電子書籍も全巻購入しちゃうくらいには好きな漫画で、そんな漫画を勝手に売られたとなっちゃあもう、邪王炎殺黒龍波で影だけ残して燃え尽くしちゃうぐらいにキレますわ。ちなみに単行本9~12巻は魔性使いチームとの闘い辺りから戸愚呂が100パーセントになって幽助がブチ切れるところ辺りまでで、完全版14巻は魔界統一トーナメント直前の蔵馬と飛影がそれぞれ三大妖怪の部下になる辺りまで。ちなみにこの14巻に載ってる飛影と時雨の戦いが滅茶滅茶好きで、勝負は一瞬なんだけど、無言のコマの連続がもう、シビレまくるんすよ。ちなみに私はよくデカいガスケット(金属の輪っか)を持つと燐火円礫刀って後輩に言うんだけど全く伝わらない。最近の若い子はハンターハンターは読んでるけど幽☆遊☆白書はよんでないらしい。ホント残念だよ。

幽☆遊☆白書―完全版 (14) (ジャンプ・コミックス)

ゲームのやりすぎ

銀魂の銀さんを斜め上(TPS視点)から見下ろしてる。そしたら廊下を歩く道潤(シャーマンキングの道蓮の姉)を横から眺める視点に切り替わる。銀さんと仲良さそうに話してて、上の階の砂漠の洞窟に雷の龍と土の龍をゲームで倒しに行く夢。

 

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この夢ビックリするのは自分が一切出てこないこと。夢って大体自分という器に入って行動してると思うんだけど、この夢はひたすらテレビ番組を見てる感じ。自分の夢に自分が出ないって、ちょっと悲しい。

気分はもう世紀末

マイケル・ジャクソンのライブを待っていたら、不良に股の辺りを刺されてズボンが破れた。焦って逃げたら追いかけてきて、あやしいおっさんがいるガレージに逃げ込む。おっさんに助けを頼んだら。娘を守ったら助けてやると言われ、市民プールみたいなところに来る。護衛していたら不良がめっちゃ襲ってきた。気づいたら私は喫煙所で一服していた。そしたらおっさんがアーマードハイエースで助けに来てくれて、僕も走って逃げたらサウザーのバイクみたいなのがあってそれに乗って逃げる夢。

 

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夢で結構あるのが急な場面転換。この夢でも市民プールで娘を護衛していたはずなのに気づいたら一服していた。実は夢の中では複数人自分が存在しているのではないだろうか。または核となる人格がいて、そいつの塩梅でテレビ番組みたいに1カメから4カメに切り替えみたいなことをやっているのだろうか。夢の中では不思議に思わないけど実際文字に起こすとすごく不自然である。ちなみにアーマードハイエースネウロでお馴染み松井優征先生の読み切り【離婚調停(魔人探偵脳噛ネウロ』23巻に収録)】に出で来るので是非読んでください。

千原ジュニアは何でもお笑いで例えがち

ゲームの合宿に来てて、みんなの朝ごはんを作ることになって、目玉焼き丼を振舞った。そのあと、おじいちゃんとおばあちゃんが隣の部屋で寝てるのを見に行ったら、メガネになっていた。枕に二つメガネがけてあって、千原ジュニアがそのメガネをみて、すごい褒めていた夢。

 

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目玉焼き丼って、私の実家オリジナルメニューなのだろうか。白いご飯に千切りキャベツを敷いてその上にマヨネーズをドパー、ベーコンエッグをドーン。んで醤油をびっしゃー。

 

調べたらタモリ流ハムエッグ丼と言うのが近かったです

この世界の片隅に

夜にみんなでイオンに歩いて行く事になった。私が先導しながら歩いていたら、明らかに逆方向に向かっていたが、怒られるのが怖くて中々言い出せなかった。そのうち雑草が腰の高さまで入って行ってしまう。草をかきわけて進んだら人がいた。滅茶滅茶ビビッて、「何してんの?」って聞いても何も応えてくれなかった。手元にライトがあったので照らしたら人の脚の付け根あたりを包丁で切っているのが見えて、血の気が引いた。焦ってみんなで全速力で引き返す夢。

 

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悪夢ってホント怖い。間違えに気づいた瞬間に引き返せばよかった。そしたら、イオンでペッパーランチ食べて、ヴィレッジヴァンガード大麻大辞典みたいなサブカル本読んで飽きたら、映画館でこの世界の片隅に観て、ってこの世界の片隅にもう上映してない?観たかったのに、え、9月15日にBlu-ray発売!?絶対観る

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